最近 またさらに多国籍なメンバーになり、ひとりあまり聞かない訛りの人に出会いました。
申し送りをもらうときに、”きれいなアクセントだわーー”と思って、申し送り後に”どこの出身?”と聞くと、イングランドだと。
それ以来、彼女の名前でなく ジュリーじゃなくて、ミスイングランドとみんなで呼ぶことに。(笑)
でも、もう彼女は17年前にイギリスから来て、それもトラベルナースで来ていて、だんなさんと会い、結婚して住み着いたんだそうな。
17年も?? なのに、やはりアクセントって抜けないのね!(ということは、わたしもそうなんだろうなと思ったり)
ロシア人か、東ヨーロッパのほうから来たナースもいて、どこだったか、ユーゴスラビアだったかな。その人も訛りがあったけど、違った訛りで新鮮でした。
中には訛りが強すぎて”わからない”と言われるナースもいるようだけど、それは強気で
がんばるしかないですね。なるだけ日本語訛りをなくすようにすることが一番なんだろうけど、完全にはできないだろうし、語学習得は難しい、、、。
でもイギリスの英語はジュリーの英語はきれいでした。あーゆーアクセントがほしいもんだ~。と南部アクセントのついた私は思うのです。
FoodNetworkの バイ ヨゥー って言っちゃう誰だっけ?(あそこまで漬かってはいないけど(笑))、あーゆー訛りが南部なのです。彼女のレストランもかなりおいしいらしいけどね。
Emerilは違った訛りがあるかな。と余計な話を始めたところで終わりにします。